Archives : アプリ

CIMB、12月に新規アプリを立ち上げ

国内大手銀のCIMBは10日、12月に新規アプリ「CIMB EVA」を立ち上げることを明らかにした。 新アプリ上では口座の残高照会や各種支払い、送金、同行からの新規情報の提供などが利用できる。 国内の700万人以上の口座開設者が利用でき、12月から「グーグル・プレイ」や「アップル・アップ・ストア」でダウンロードができる。(Mtown)  
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タッチ&ゴー社、電子決済アプリを来年に導入へ

電子決済カードのタッチ・アンド・ゴー社はこのほど、2017年3月までにスマートフォン上の電子決済アプリを導入することを明らかにした。現在、試験中と同時に当局からの承認待ちだという。 同社によると、このアプリは主に50リンギ以下の買い物向けとする。アプリをダウンロードしたスマートフォンの画面を専用カード読取機にかざして決済をすませる。現在、コンビニエンスストアやスーパーマーケットなどの運営会社と交渉中。小売店や夜市(パサール・マラム)でも使用できるようにしたい考えだ。 同社の収益は98
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配車アプリを政府承認、11月に国会で議論

アブドル・アジズ運輸副大臣は12日、公共陸運委員会(SPAD)が提出した、UberやGrabといった配車アプリを閣議で承認したことを明らかにした。これに伴い、11月から開かれる国会で配車アプリを公認する関連法案を提出する。   SPADは配車アプリの承認提案だけでなく、11項目にわたるタクシー業界の改革案を閣議に提出。実績に基づき個人に対してもタクシー運営認可を出せるようにもするほか、車両の新規購入向けの基金の創設などが盛り込まれた。詳しい内容については近く発表するとしている。(Mtown)
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Digi、家族向け安全確認アプリを導入

携帯通信大手のDigiはこのほど、家族向けの安全確認アプリ「Digiファミリー・セイフティー」を導入した。 子どもを含め、最大7人までリアルタイムで位置確認ができるほか、指定した場所に家族が到着・出発した場合の通知や家族が設定する「セイフティーゾーン」20カ所の登録ができる。非常時にはアプリの登録者全員に居場所とともに緊急通知が送られる。スマートフォンが紛失または盗難された場合は家族の電話番号をロックし、消去する。また、子ども向けにはスマートフォンなどで使用できるアプリや電話の送受信を制限でき
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警察通報アプリ、8月16日に導入へ

ザヒド副首相兼内務相は7月28日、国内の治安改善のため、起きている犯罪をその場で警察に通報できるスマートフォン上でのアプリを8月16日に導入することを明らかにした。 登録ユーザーは約500万人を見込んでいる。このアプリを通じてより迅速に犯罪現場に警察官を派遣できるようにする。(Mtown)
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