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250キロの巨漢男、5トントラックで病院へ

サラワク州シブで21日朝、250キロの男性(33)が腰の痛みを訴え、家族が消火救助局に助けを求めた。 男性は数日前まで1人で歩けたが、突然腰痛になり、放尿もできなくなったという。救急隊員が到着したときは足も膨れ上がっていた。 体重が重く、通常の担架では運べないため、駆けつけた救急隊員7人はベニヤ板で急ごしらえの担架を作成。床に横になっている男性の体の下にベッドシーツを通し、担架をゆっくりと差し込んだ。通常の救急車でも運べないことから、20人で30分以上かけて5トントラックに乗せて病院
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