経営戦略書の活用で「事業戦略」と「資金繰り」の見直しを!

新型コロナウィルスに負けない会社に

新型コロナウィルス対策として、政府による活動制限が敷かれている中、多くの企業様が「今だからできること」「これからのために今できること」を模索されているかと思います。
私たち、東京コンサルティングファーム・マレーシアでは、この危機ともいえる状況を、チャンスに変えるべく、「貴社のためだけの経営戦略書」を特別価格にてご提供させていただくことになりました。
貴社の経営状況の過去と現在を分析し、課題を明確化することで「未来会計」を創出。
お客様と共に新型コロナウィルスに負けない会社づくりに尽力いたします。
※未来会計とは…コンサルティングとは、企業の未来を創ること。弊社では、顧客の明るい未来を共に創り出したいという想いのもと、「未来会計」という言葉を大切にしております。

損益計算書(PL)の数値よりも、重要なこと

売り上げ、利益が落ち込み苦しい状況下において、損益計算書(PL)ばかりに目を向けすぎていないでしょうか。
しかし、今のような厳しい状況の時こそ、貸借対照表(BS)やキャッシュフローに目を向け、課題の根本的解決策を考えていかなければなりません。
とは言え実際のところ、膨大な数字を目の前に課題を見つけ出すのは容易いことではありません。

経営戦略書を活用しましょう

こんな時にこそ、私たち財務・税務・会計のプロにご相談ください。
【経営戦略の相談の流れ】

  1. 過去3年分の財務諸表のご提出

  2. 弊社にて、分析・決算情報の図式化

  3. 貴社のためだけの経営戦略書(年次版)の作成

  4. 経営戦略書をもとに、web面談によるご説明・ご相談

上記について、最短2週間で対応させていただきます。ご要望があればご相談後の支援も喜んでさせていただきます。

東京コンサルティングファーム・マレーシアでは、危機をチャンスに変えるべく、過去3年分の財務諸表から貴社のためだけの経営戦略書を作成。
web面談によるご説明・ご相談もやっています!

詳細はご面談にて

財務や資金繰りに限らず、マレーシアでの事業にお困りの企業様、弊社の「経営戦略書」についてご興味いただける企業様には詳しい内容をご説明申し上げます。
一度ご面談のお時間をいただけると幸いです。

東京コンサルティングファーム マレーシア法人代表
安孫子 悠治
私、安孫子がお客様のご担当をさせていただきます。
中国・上海拠点の駐在を経て、現在はマレーシアにて進出企業の会計・労務をサポートさせていただいております。
貴社の決算情報を図式化し、会計・財務の知識を細かく丁寧にご説明申し上げます。
お気軽にご相談くださいませ。
・東京コンサルティングファーム・マレーシアとは?
世界27カ国44拠点進出。取引時実績700社。海外進出支援・海外ビジネスのファイナンスサポート・進出後の海外スタッフのマネジメント支援までを一括コンサルティング。
社内では、各国で事業をされている顧客の課題解決の共有に力を入れております。豊富な海外コンサルティングの実績を強みに、顧客が「変化を実感できる」サービスの提供に努めています。
マレーシア支店は2014年に設立。これまでにマレーシア進出されたお客様の設立サポート・財務会計支援を含めて50社以上のお客様のサポート。

海外投資の赤本シリーズ

現地駐在員のノウハウを凝縮した「海外直接投資の実務シリーズ」。
こちらもぜひ、お手に取りください。

 

お客様の声①
会計や税務、給与計算といった外注が可能な部分を丸々サポート頂けるため、
全体の作業の時間が減り、営業や戦略を考える時間が確保できます。
お陰様で売上高は2年間で379%アップいたしました。
(インドネシアのお客様)

 

お客様の声②
これまで、会計数字の細かいところは見たことがなかったのですが、
数字の意味を理解することやその原因、更にその先の戦略をどうするのか
という思考を理解できようになったため成長を実感しています。
(ブラジルのお客様)


TCG Tokyo Consulting Group

Tokyo Consulting Firm Sdn. Bhd. (1097549-H)
A-23-11, Menara UOA Bangsar, No.5 Jalan Bangsar Utama 1, 59000 KL
TEL: 017-368-5827(日本語対応可)
Email: abiko.yuji@tokyoconsultinggroup.com
Website: http://www.kuno-cpa.co.jp/tcf/malaysia/